久石譲、約1年半ぶりのパリ公演に観客熱狂
鳴り止むことのない拍手。会場中から湧き立つ狂喜の歓声。ホールを埋めた超満員の観客によるスタンディングオベーションは10分以上にも渡って続いた。
およそ1年半ぶりにフランスの舞台を踏んだ作曲家・久石譲は、世界有数の名門オーケストラ「パリ管弦楽団」が本拠とするフランス・クラシック界の新しい殿堂「フィルハーモニー・ド・パリ」で2月9日、10日の2日間3公演、現地のオーケストラとともに指揮とピアノで観客を魅了した。 “Info. 2019/02/12 久石譲、約1年半ぶりのパリ公演に観客熱狂 (PR TIMESより)” の続きを読む
